「SNSを頑張っているのに売上につながらない」
そう感じている飲食店は少なくありません。
中目黒のステーキ店「T」は、近江牛のTボーンステーキという強い商品を軸に、最初の印象の作り方から店内の空間まで一貫して設計し、月商3000万を実現しています。ポイントは、再生数やフォロワー数ではなく“来店につながる導線”をどう作るか。本動画では、飲食店のSNS活用を含めた集客設計、あえてやらない施策の判断、高単価でも選ばれる店づくりの考え方を具体的に解説します。さらに後半では、4月1日に六本木でオープンする新店舗「J」にも触れ、ブランドを広げながら価値を維持する設計まで紹介。集客・単価・体験をどうつなげるか、その実践が学べます。
■チャプター
00:00 高単価でも売れる店は何が違う?中目黒「T」の全体像
01:05 勝負は「最初の3秒」。5万人のフォロワーを惹きつけたSNS戦略
02:49 批判をファンに変える。誠意あるコメント対応の重要性
04:03 次なる一手は「カビ熟成肉」。世界を驚かせるバズの仕掛け
05:38 内装費3000万。「非日常」を体験させる圧倒的な空間設計
07:33 新店舗「J」解禁。客単価5万円を狙う六本木の新店プロジェクト
■前編はコチラ
■撮影協力
T
オーナー 中村純平さん
#飲食店集客 #飲食店SNS #飲食店マーケティング #客単価アップ
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