アナログレコードが息づく空間でPriviaとともに紡がれる、音楽と日常
ソウル・広津区。漢江の東側に広がるこの街は、都心の喧騒から少し距離を置きながら、若いカルチャーと日常の暮らしが静かに交差するエリアです。
明洞から車で30〜40分。観光地の華やかさとは異なる、等身大のソウルが息づくこの場所に、音楽と向き合うためのレコードバー“XANADU”があります。この空間をつくり上げたのが、DJとしても活動するWUDAさんです。
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