薬剤師の時間をもっと人のために使えるように
これからの調剤業務を変える
薬剤自動ピッキング装置 DAP(ダップ)の事例です。
調剤業務自動化で薬剤師の業務時間を最大約24%削減
患者様に寄り添う時間を長く
・小、中規模店に導入しやすいコンパクト設計
・入出庫口を8口装備し待ち時間を作らない設計
・調剤監査支援システム(MediMonitor)で新規薬剤情報を自動更新
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