#FurunoStyle
水深21メートルのブロック漁礁が設置されたダイビングポイントにて撮影した映像で、数多く群れているのは体長15センチ前後のイサキになります。
冒頭に1尾の逃げ惑うイサキを執拗に追い回しているのが80センチ級のヒラマサになります。ヒラマサもキビキビ動いてイサキを追っていますが、このイサキはなんとか捕食を免れることに成功した模様です。その後に数多く映っている大型の青物はブリで、そのどれもがイサキを捕食しようとチャンスを窺っています。襲い掛かる瞬間だけは俊敏に泳ぎますが、それ以外の時は捕食相手に警戒感を与えないようにするためか? ゆっくり泳いでいます。襲い掛かった瞬間にイサキの群れ全体の形状が大きく変化し、この状況は魚群探知機でも不規則な群れの形状として認識することができます。魚探ではフィッシュイーターそのものの反応をキャッチできなくても、ベイトフィッシュの群れの形状の変化からフィッシュイーターの存在をある程度推察することができます
「FurunoStyle」では魚探を使ったさまざまな釣りの楽しみ方をご紹介します
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